2026年4月17日(金曜日)
[生産]
☆ホクレン2025年度販売乳量2年連続増… 1
1・1%増、前年度の実質1・3%増続き
399万7840㌧、3年連続4百万割れ
道東4に札幌・旭川・稚内加えた7支所増
飲用等2・1%減、3年連続で80万㌧割れ
脱粉バター2年連続増、チーズ3年ぶり増
受託戸数163戸減、前年度は204戸減
☆3月の販売乳量は0・7%減―中酪速報 …5
前月1・0%減に続き、6カ月連続減少に
ホクレン0・1%減、都府県計1・5%減
牛乳8カ月連続減、はっ酵乳2カ月連続減
脱粉・バター0・2%減、2カ月ぶり減少
チーズ向けは8・8%増、7カ月連続増加
☆畜安法のあり方など3項目の重点項目設定 …16
27年度予算に向けて政策提案決定―道酪対
加工原料乳生産者補給金をクロコン対象に
食料システム法指定品目に全ての畜産物を
生産現場の取り組みに対する積極的支援を
飼料対策は草地の自力更新支援など求める
家畜生体輸送、省庁横断的な支援策を要望
[催し]
☆研究成果や技術の社会実装を進めていく… 10
農研機構の千葉理事長が記者懇談会で抱負
人材育成ではリスキリングも大きな課題に
「第6期中長期計画」に合わせて組織改正
[調査]
☆酪農家への共感、「国産・生産地域」最多に …12
Jミルク牛乳乳製品食生活動向調査から⑨
国産を意識、生き物相手の仕事、安定供給
低脂肪乳に対する魅力「低カロリー」最多
乳飲料・加工乳に対する魅力は機能が中心
[資料]
☆用途別販売乳量の推移―ホクレン… 4
☆3月用途別販売実績(速報)―中酪… 8、9
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