2026年4月20日(月)

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主要記事見出し

道内コントラクター、3組織減の331組織
 24年度の実態調査結果を公表―道農政部
 1組織当たり受託戸数は耕種・畜産とも減
 収支は「赤字」47組織、「余剰」46組織
 1番目の課題は依然「オペレーターの確保」
26年度生産目標は403万6,169tで確定
 「アウトイン外枠数量」は235t―道酪対
 インアウト出荷の4,066tを目標から除外
 一体となって目標を意識していくこと確認
自民党会合で全中など5団体から意見聞く
 長期化は農業生産・食料供給に甚大な影響
 7月以降の飼料高騰に懸念、基金補てんも
 食品産業Cはナフサ由来製品の供給に懸念
26年産備蓄米買い入れ、落札1万1,710t
 北海道から入札あった102tの落札はなし
 入札は優先枠の26道県から6万1,129t
 需給踏まえ様子見た応札の結果―鈴木農相
 加工用や新市場開拓用など増産可能な状況
JA北ひびき、新組合長に笹村等専務を選出
「飲用牛乳のコスト指標作成団体」を認定
 コスト指標公表は毎年10月、概ね1年ごと
週間行事予定(20~26日)

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