2026年1月9日(金)

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主要記事見出し

てん菜累積糖分、2025年産は「15.6度」
 前年産比0.1ポイント低下、基準値下回る
 褐斑病被害減る一方、ヨトウガの被害増加
米の輸出産地として道内から2産地を認定
 農水省の第3回フラッグシップ輸出産地で
HAJAで農業ジャーナリストの熊野氏が講演㊤
 今後の米価下落に備えたリスクヘッジ必要
 焦点は価格、どこまで下がるか―東山会長
 12月は恐怖の月、新米が過去になく売れず
 年明けには卸値が2万5,000円まで下がる
冬型の気圧配置が続かず、日照時間少ない
 暖かい空気流れ込み気温高く―12月の天候

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