平成30年10月23日(火)

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主要記事見出し

☆販売数量減っても「基準品のみ」は変えず
 (「ゆめぴりか」のブランド維持に─道米対)
 ▽高タンパク傾向で基準品は減少する見通し
 ▽最大限の出荷へ農協施設等で調製進める
 ▽供給量確保に「新たな代替商品」を提供
 
☆JA道青協が高橋はるみ知事を表敬訪問
 (農村ホームステイなどに理解・協力求める)
 ▽道の一連の災害対応に今野会長が謝意
 
☆「らんこし米」贈呈、基盤整備実施に感謝も
 (蘭越町長、生産者らが高橋知事を表敬訪問)
 ▽今年は収量減でも品質保ち「きれいな米」に
 
☆妹背牛町の佐藤氏が農林水産祭で天皇杯に輝く
 (水稲直播の実践、今年の日本農業賞で大賞)
 ▽19年のダブル受賞以来、11年ぶりの快挙
 
☆借受希望は341件・3678㌶―9月公募分
 (農地中間管理事業募集結果─道農業公社)
 
☆JA道女性協が、道産食材のおにぎりPR
 (札幌三越で開催中の「ホクレン大収穫祭」で)
 ▽地元食材の魅力と女性生産者の思いを消費者に
 
☆JA道青協の取り組みを消費者に紹介―20日
 (札幌三越の「ホクレン大収穫祭」イベントで)
 ▽食農教育事業の「農村ホームステイ」など紹介

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