平成30年10月9日(火)

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主要記事見出し

☆種子条例素案で対象に小豆やそばなども明記
 (道議会予算特別委員会で高橋知事が表明)
 ▽農業農村振興審議会や道議会の意見踏まえ
 ▽TAGなどに危機感、万全な対応求め全力
 
☆畑作構造転換事業の予算措置など要望を継続
 (概算要求内容と今後の対応を整理─道畑対)
 ▽産地強化の予算確保、砂糖消費拡大なども
 ▽国のGr対策検討に「生産者として歓迎」
 
☆てん菜作付面積が糖分取引移行後で最低に
 (30年産畑作物の作付け実測調査結果─道畑対)
 ▽直播栽培967㌶増、割合は25・7%に
 ▽小豆1334㌶増でも指標面積下回る
 ▽馬鈴しょは生食・種子用が減、加工用が増
 
☆9月の好天で収穫・播種作業は順調に推移
 (1日現在の農作物の生育状況―道農政部)
 ▽水稲、豆類は生育のばらつきが収穫に影響
 ▽てん菜は平年並み、2番草収穫作業も終了
 
☆人 事 動 静(8~14日)
 
☆資料・各地の生育・作業の遅速

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