平成30年10月1日(月)

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主要記事見出し

☆自民党が北海道地震等支援の申入れまとめる
 (戦略調査会、農林部会など合同会議で承認)
 ▽JAとまこまい広域の秋永組合長らも出席
 ▽「営農速やかにできるよう支援を」と訴え
 
☆日米物品貿易協定の交渉入りに不安や抗議の声
 (道内農業団体が相次いでコメントなど発表)
 ▽TPP11超える譲歩行わぬよう―中央会
 ▽事実上の日米FTAと強く抗議―道農連
 
☆30年産水稲、北海道の作況指数は90に
 (全国は100で平年作確保─9月15日現在)
 ▽渡島と後志で95、その他は不良の94以下
 ▽作付面積500㌶減も主食用は300㌶増
 ▽全国の主食用面積は1・6万㌶の増加に
 
☆31年産麦、第2回入札も道産小麦全量落札
 (「きたほなみ」の加重平均価格は15・3%高)
 ▽倍率、指標価格とも第1回と同様の内容
 ▽その他4銘柄はすべて上限価格で落札に
 
☆産地パワーアップ事業で3回目の計画承認
 (後志、上川、十勝の3地区・3協議会で)
 
☆浦幌乳業が10月から「十勝浦幌森永乳業」に
 (森永乳業グループ4社が社名変更へ)
 
☆人 事 動 静(1~7日)

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