平成30年8月31日(金)

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主要記事見出し

【特集】
☆「応益負担」の考え、賦課金見直し―JA阿寒
 (4月から新制度で公取委問題ひとまず解決)
 ▽系統外出荷の組合員に不利益与える―公取委
 ▽生産割を廃止し、外部組織は構成員の負担で
 ▽MMJ出荷9戸のうち3戸が系統販売に復帰
 ▽JA出資、搾ロボ8台の天翔阿寒が3月稼働
 ▽ルールの再点検と協同組合の価値の再確認を
 
☆31年度北海道開発予算に前年比20%増を要求
 (農業農村整備は23%増額─国土交通省)
 ▽食料供給基地としての持続的発展に重点
 ▽農地整備とともにICTなどの導入も推進
 ▽輸出拡大への対応や物流機能の強化も
 
☆「正しいお米の食べ方」テーマにセミナー開催
 (道米販売拡大委員会が「お米で健活シンポ」)
 
☆ホクレン農総研で「フィールドデー2018」
 (長沼研究農場で品種展示、実演会など)

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