平成30年8月28日(火)

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主要記事見出し

☆JA自己改革の進捗状況を説明─飛田会長
 (引き続き所得確保、担い手確保・育成を強化)
 ▽家族労働1時間当たり所得は5割増を達成
 ▽担い手確保は「十分な結果に達していない」
 ▽農協改革の推進、自民党決議に一定の評価
 
☆小麦は生産減少や品質低下で平年並み厳しい
 (JAと連携して数量確保へ―ホクレン)
 ▽水稲は順調な登熟と平年並みの作柄を期待
 ▽9月の生乳生産は前年比102%を見込む
 ▽道外移出数量は5万9000㌧程度を予定
 ▽輸入乾牧草など良質な粗飼料供給体制準備
 
☆コープさっぽろの食べフェスで食と農をPR
 (子ども対象の参加型体験イベントが人気)
 ▽JA道中央会が今年も「ミニかかしづくり」
 ▽てん菜協会はてん菜の実物で砂糖を身近に
 
☆浜中発、酪農家のための作業着デニムお披露目
 (「牧童のため」をコンセプトに独自ブランド)
 ▽酪農家兼ハンターの岩松氏ら3年かけ完成
 ▽JA浜中町の石橋会長もモデル役で太鼓判

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