平成30年6月7日(木)

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主要記事見出し

☆農作物の生育は2~4日早く推移、作業も順調
 (水稲移植、豆類播種はほぼ平年並みに終了)
 ▽5月後半の好天で出芽や活着も良好に推移
 ▽今のころ心配なし、病害虫発生状況を注視
 
☆新たな需要への対応、チャンスと捉えるべき
 (池端道議が主食用米の作付面積拡大を提起)
 ▽30年産は東北が吸収、横ばいは「不満」と
 ▽中国向け精米工場指定に「実態ない期待感」
 ▽供給面の安定性高めること重要―梶田部長
 
☆カネカ食品1号追加、2・3号計4者辞退
 (交付対象数量1250㌧、1号13事業者に)
 ▽2・3号事業者は交付「辞退」で各2者減
 ▽総交付対象量は4月公表から1191㌧増
 
☆パリの日本酒コンクールで道内3社が金賞受賞
 (道産酒の評価高く、道の出展ブースも人気)
 
☆資料・各地の生育・作業の遅速

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