平成30年5月21日(月)

一覧を見る
主要記事見出し

☆道酪農協会が定期総会、30年度事業計画決定
 (30年度の活動計画は「生産基盤を高める」)
 ▽国産の搾乳ロボット開発に意欲―佐藤会長
 ▽今年2月に専門家が道東の酪農現場を視察
 ▽酪農講演会もテーマは「酪農の働き方改革」
 
☆全国一律見直し、農地の所有権取得に支援を
 (道農業会議が31年度予算へ政策提案まとめる)
 ▽円滑な親子間継承支援、労働力確保対策も
 ▽30日東京で全国大会、要請集会を実施
 
☆全共開催負担金、総額2億1700万円に
 (第15回全共「基本構想」を実行委が決定)
 ▽ホル一般枠170頭、後代検定娘牛60頭で
 ▽高校特別枠は20頭枠、ジャージー20頭枠で
 ▽今年10月専用HP、31年度内に具体計画
 
☆生育は平年並みからやや早い―5月15日現在
 (いも植え付け、てん菜・たまねぎ移植終了)
 ▽水稲の生育は早1日、秋まき小麦は早3日
 
☆道地域農研が31日特別講演会を開催
 (生源寺東大名誉教授が食と農をテーマに)
 
☆人 事 動 静(21~27日)

定期購読料

年間購読料 84,000+税