2020年10月21日(水)

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主要記事見出し

野上大臣が来道、十勝の輸出関連施設視察
 JA中札内・帯広かわにしなど4カ所訪問
 効率的な輸出対応型の産地づくりに高評価
 5兆円目標実現へ年内に具体的戦略を策定
 えだまめ輸出5~6倍拡大へ―山本組合長
 宇宙食・非常食分野にも挑戦―有塚組合長
 道畜産公社は北米からアジア、EUへ拡大
生乳流通改革の進捗「フォローアップ」へ
 規制改革推進会議農水WGが初会合を開く
 農水WGで扱う当面の「審議事項」を決定
 農協改革は実施状況点検、確実な実行促す
 担い手への農地利用の集積・集約化を推進
 進捗状況を踏まえ必要な措置を検討―農相
インドの復帰や年内署名目指す―RCEP
 中間閣僚会合に梶山弘志経済産業相が出席
 離脱示唆のインドは前回会合に続き不参加
21年産主食用米の生産量「679万t」で設定
 農水省が基本指針で米の需給見通しなど示す
 来年6月末の民間在庫量「221万~227万t」
 生産増に加えコロナの影響で5.2万t需要減
 需要量704万t、民間在庫201万tから設定
 20年産生産量735万tに比べると56万t減
秋まき小麦の生育は平年並みで出芽も良好
 収穫作業に降雨の影響あるもおおむね順調
 収穫作業進度、大豆は3割、てん菜は1割

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