2020年9月14日(月)

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主要記事見出し

現地農業研修・人材育成など連携活性化へ
  道中央会とオーストラリア大使が意見交換
  両国で農村や地方都市への移住機運高まる
  輸出国として世界が求める品質提供―大使
  JAびえい・ところ農閑期タスマニア研修
  交流深めグローバル人材育てる足掛かりに
  新政権下でも生産者守る対応―小野寺会長
非主食用米への作付け転換、計画販売を推進
  米の需給緩和懸念でJA全中が危機感強調
  外食・業務用の低迷で前年比22万t需要減
  飼料用米への転換を一段と推進―中家会長
  来年6月末の民間在庫は220万t超の懸念
  20万t程度を来年秋以降に持ち越して販売
  政策の基本は「水田フル活用」―江藤農相
本日中の大筋合意を目指す―茂木敏充外相
  連日の厳しい事務レベル交渉で「大詰め」
  午後にトラス国際貿易相とテレビ会談実施
「きたほなみ」と「ゆめちから」で落札残
  21年産民間流通麦の第1回入札結果は低調
  落札率7割、指標価格も値幅制限の下限に
  「春よ恋」「はるきらり」は引き合い強く
  春まき2銘柄はともに上限価格で全量落札
人 事 動 静(14~20日)

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