2020年3月31日(火)

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主要記事見出し

【インタビュー】
☆MMJ問題、制度見直しには直結しない
 清水池 義治 北海道大学大学院農学研究院
        基礎研究部門農業経済学分野講師
 ▽庭先取引では検査基準がトラブルの要因に
 ▽市場で一定シェアなければ需給調整は難題
 ▽契約に詰めの甘さ、あくまで取引上の問題
 ▽生産者経営と安定供給にとって何が大事か
 
☆10日程度で緊急経済対策と補正予算を編成
 (学校再開「専門家判断で変わることある」)
 
☆不安払拭できるよう思い切った対策を実施
 (引き続き冷静な行動をお願いしたい―農相)
 
☆各協定発効後の状況や影響を分析―飛田会長
 (タイのTPP新規加盟には「慎重な判断」を)
 
☆職員が感染してもJA・信連が連携して対応
 (新型コロナに関するJAバンクの対応報告)
 
☆医療事業に影響、当期損益3億円減少見込み
 (外来・入院患者1~2割減―JA道厚生連)
 
☆共済掛金の払込猶予期間を延長―JA共済連
 (長期共済9月16日、短期は5月16日まで)
 
☆コロナ対策で道が「がんばれ!道産食品!」
 (特設サイト立ち上げて応援を呼び掛け)
 
☆5月のB&Wショウ中止決定―道ホル改良協
 
【訃報】山下博日本酪農青年研究連盟委員長

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