2017/12/21(Thu)

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主要記事見出し

☆台風被害越え豊穣の秋、今年の漢字は「種」
(不安の種、未来への種、種子法廃止も)
▽北海道全体で着実に種をまいた―飛田会長
▽将来に対する変化の予兆が多く表れた年に

☆30年産米の「増産報道」に飛田会長が苦言
(増産ではなく面積維持、正しいメッセージを)

☆補給金単価10銭上げの決着を評価―飛田会長
(30年度ホクレンプール乳価は8銭上げ見込む)
▽集送乳調整金単価の妥当性は運用後に検証

☆ジャガイモシロシストの発生面積682㌶に
(網走市に加え大空町1地区も防除区域に)
▽農水省が第5回対策検討会議を開催し報告

☆29年産米の販売フレームは33万㌧―ホクレン
(11月末の販売実績は4万4000㌧に)
▽販売進度は27年産並み、集荷の積み上げも
▽全国的に価格上昇傾向、消費への影響注視

☆農業分野でも「働き方改革」の方向性議論
(農水省が検討会、ノベルズの延與氏が委員に)
▽来年3月を目途にガイドラインをまとめる

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