2019年10月23日(水)

一覧を見る
主要記事見出し

☆18事業年度の総組合員数は35万3307人
 (JA道中央会の2019JA要覧より)
 ▽准組合員0・5%減、准組比率は82・1%
 ▽作柄悪く販売事業は苦戦、購買事業は好調
 ▽販売トップはきたみらい、上位は変わらず
 
☆畜産部門で津別町の㈲石川ファームが天皇杯
 (農林水産祭の受賞者決定、道内から最高位)
 ▽国産飼料活用した有機酪農の取り組み評価
 ▽渡氏と藤盛氏に日本農林漁業振興会会長賞
 
☆収穫作業はおおむね順調、平年並みに終了
 (シーズン最後の農作物の生育状況を公表)
 ▽てん菜、豆類、りんごなど一部の作物除き
 ▽小豆は登熟遅れから収穫作業も6日遅れに

定期購読料

年間購読料 84,000+税