平成30年12月21日(金)

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主要記事見出し

☆道審議会が第5期振興計画の中間点検で議論
 (種子部会の報告受け、種子条例案を了承)
 ▽進捗状況を点検、輸出などに「遅れ」の評価
 ▽ベストパフォーマンス実証モデルを―堂地氏
 ▽大区画水田は13%しか進んでいない―前田氏
 ▽輪作を担保する体制づくりを提案―小野寺氏
 ▽移出・輸出には原料安定調達が必須―池浦氏
 ▽女性農業者の掘り起こしを積極的に―吉村氏
 ▽全体の空気が悪くならないよう点検し対策を
 
☆30年産米の入庫数量は前年比84%の23万㌧
 (11月末販売実績4万1000㌧―ホクレン)
 ▽収穫遅れと生産量減少に加え、調製に時間も
 ▽「合組」は道外の一部で年内に販売開始予定
 
☆酪農5大ニュース選定結果公表―道酪農協会
 (1位・天候不順による牧草等収量、品質低下)
 ▽今後の影響懸念、2位は僅差「改正畜安法」
 
☆牛乳や酪農風景など小・中学生の絵画作品展示
 (25日から入賞作品展―道牛乳普及協会)
 
☆「雪メグ杯全日本ジャンプ大会」宮の森で開催
 (商品プレゼントなどアトラクションも)

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